このブログについて

2012年12月31日

【要注意!】このブログについて【要注意!】

ここはチラシの裏だ!!

勢いだけで作ってみた。だが反省はしていない。

無責任系毒言毒皮肉垂れ流しブログ。
というかむしろ、思いついた事を残しておくための覚え書きの場所。
とりあえず「このブログについて」カテゴリーの記事を通読してから
他の記事に当たってもらったほうがいいかもね。


差別的表現も多用されておりますので、
うちの文章を読んで気分が悪くなった方、不快に感じられた方は
まずトイレに行って吐いてください。
しかる後にこのブログの事を記憶から消し去ってください。
お互い、これ以上係わり合いにならない方が、人生の得です。

洒落を洒落だとわかる粋な方々、および
毒まみれの汚物の中に一片の輝きを見出せる方のみ
お付き合い頂けたら幸いです。

あと、Today's~と称してますが、絶対日刊ではありません。
思いついたときに思いついた戯言を書くだけです。

※ちゃんと目を通して頂くために、
 未来日付にして一番先頭に来るようにしました。

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2010年05月21日

傾向

なんかねー、
書くとき(日に何度も更新)と
書かないとき(数ヶ月ほったらかし)との
差が大きいよね。

何につけてもそうなんだが。

badjoke at 13:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2009年12月23日

お引っ越し完了

はい、どうもこんにちは。
この記事が、ドリコムブログからライブドアブログに移行して最初の記事になります。

多分、サイドバーのオマケ達も引っ越しできたはず。
XBOXゲーマーカードがちゃんと表示できるようになったのが収穫かな。
使い勝手は・・・・これからやっていく途中で解るだろう・・・多分。

そんなわけで、これからもよろしくお願いします。



badjoke at 17:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2007年12月11日

謎の大幅アクセス増

えー、なぜか昨日は50アクセスという異常な数字を叩き出しました。
(50アクセス程度で大慌てするのが、過疎ブログの過疎ブログたる所以)
リンク元URLを合算してみても20件くらいしかなく、一体どこから、しかもどの記事に集まってくれたんだろう?と疑問しきりです。
「ゲーム馬鹿一代」でゲームのレビューを始めたあたりからゲーム関連で検索できてくださるお客さんが増えましたが。
そんな中でもリンク元URLで「?」(お気に入りやブックマークから飛んでくる人)がいらっしゃって下さり、そんな常連さんには感謝しきりです。

ま、これからも、だ~らだらだ~らだら行きますんで。

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2007年08月27日

「一言ボヤキ」今更始めます

つーかそもそもこのブログを立ち上げたのは、ウィンドウズメッセンジャーで書いていた一言ボヤキの記録が目的だったはずなんだけど、ブログ作っているうちにすっかり忘れてしまっていました。

そんなわけで、「一言ボヤキ」カテゴリーを作ります。
・・・・忘れられたまま消えて行ったボヤキも無数にあるんだけどね。
とりあえずボヤキが生まれたら、こっちにも記録して行こうと思いますよ。

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2007年06月20日

単語の定義を・・・・

勢いに任せて書いてるだけのブログなので、昔の記事と最近の記事では同じ単語でも意味するところが変わってきてるような気がします。僕自身の思想方向性も様々な影響を受けて日々変化していくものでありますし。
ってな訳で、うちでよく使う、あるいは使いそうな単語の今の所の自分なりの定義をしておこうかと思いました。

・右翼、右派
守旧派。伝統重視派。古くからの慣習をなるべく変えない。変える場合も国民の混乱を少なく押さえるために、なるべく緩やかな変化を行う。個人一人の利益よりも集団の利益(公共の福祉)を優先しがち。

・左翼、左派
革新派。変革重視派。新しく良い制度があれば、それを取り入れることに躊躇しない。また、個人の自由や人権を集団の利益よりも重視する傾向があり、集団の理屈に抑圧される弱い一個人を守ろうとする立場。国内労働問題、生活環境問題などが得意分野。残念ながら、ほとんどの左翼主義者、左翼団体は下記に述べる「売国サヨク」であるか、あるいは美しい理想の実現に燃えてはいるが、その実現能力には甚だ疑問を感じざるを得ない「妄想サヨク」、あるいは「労働貴族」ばかりであり、現実的、建設的な左翼主義団体という者は僕は見たことが無い。

・リベラリズム
個人の自由や権利を至上のものとしながらも、それらを守るためには国家の存在と、その積極的な介入を必要とする、とする思想。よく勘違いされているのが、リベラリズムは「個人>国家」であると言うところで思考が止まっている事。それを教条主義的に主張し、国家は一個人(自分)の言うことを全て聞かなければならないと勘違いしているのが次項の「リベラル派」である。真の意味でのリベラリズムは、「国家が個人の集合体であり、個人同士の互助組織として結成された以上、本義的には『個人>国家』なのだが、国家がその機能を十全に発揮させて先の目的を果たすためには、システム上『国家>一個人』として振舞う必要がある」という事である。

・サヨク、リベラル派
根本命題は国内の混乱と外患誘致。そのために「人権」「平等」「平和」「福祉」などと言った誰も逆らいようの無い絶対善「錦の御旗」を振りかざし、現実論には理想論で、理想論には感情論で反論のための反論ばかりをし、建設的な議論を行おうとしない。また、彼らの「錦の御旗」は日本(時には米国)を非難する時にのみ使われ、近所にある人権抑圧大国の無法行動には一切言及しない。

・売国派、売国奴
国体を守り国民を守ると言う至上命題を捨て、国家主権自体を他国に譲り渡し、日本を他国の属領にしようとしているようにしか見えない連中。大部分は上記の「サヨク、リベラル派」と重なり「売国サヨク」と呼ぶが、アメリカが主導するリバタリアニズムやグローバリゼーション、即ちアメリカに一番都合が良い経済ルールを世界標準にしようとする運動に進んで協力し、ワーキングプア問題やホワイトカラーエグゼンプション問題など国内の労働者の権利をないがしろにする勢力も「売国ウヨク」と言うべき存在である。

・朝鮮人
ユーラシア大陸東端に位置する朝鮮半島の居住者、出身者、または祖先のルーツがそこにある人々。ただし、辿るルーツは基本的に近代以降、特に大東亜戦争終結後に戦勝国面で乗り込んできた連中程度までとする。古代日本や飛鳥奈良時代、戦国時代末期、韓国併合期などに日本にやってきた朝鮮人はルーツに数えない。前者は現在の「在日朝鮮人問題」に起因するが、後者は日本人として溶け込み、日本人のアイデンティティーを持って生きているからである。

・北朝鮮人
「朝鮮民主主義人民共和国」を自称する朝鮮半島北部の武装集団(日本は大韓民国を朝鮮半島唯一の国家と認めているので、北朝鮮は国家ではないと言う見解である)の一員。または北朝鮮国籍を持った在日朝鮮人あるいは帰化前の国籍が北朝鮮である者。
帰化している者は基本的に日本人として扱われるべきであるが、参政目的、国内撹乱目的などで国籍だけ帰化し、日本人としてのアイデンティティー保持を拒否する者は日本人ではなく北朝鮮人もしくは南北まとめて「朝鮮人」として扱う。

・南朝鮮人
大韓民国国民。または韓国国籍を持った在日朝鮮人(いわゆる在日韓国人)あるいは帰化前の国籍が大韓民国である者。筆者が怒ったり呆れたりしている場合、、蔑視と諦観を込めて韓国人ではなく「南朝鮮人」と言う場合がある。帰化している者は基本的に日本人として扱われるべきであるが、参政目的、国内撹乱目的などで国籍だけ帰化し、日本人としてのアイデンティティー保持を拒否する者は日本人ではなく南朝鮮人、もしくは南北まとめて「朝鮮人」として扱う。

・支那人
東アジアの大国「中華人民共和国」の領土、いわゆる中国大陸に住まうもの、または上記「北朝鮮人」「南朝鮮人」であるように、日本国民になろうとしないまま日本国籍だけを取得する帰化支那人も指す。
「中華」とは「世界の中心、文化の華」を意味する自称であり、それは間接的に「他の国はみんな蛮族」と言う人種差別意識の表れであるため、古来からの呼び名に則り「支那」と呼ぶ。ただしチベット、ウイグル(東トルキスタン)などは軍事的に制圧され占領された植民地であり支那領土と認めたくないので含まない。いわんや台湾は当然支那領土ではない。

・中共
「中華人民共和国」の略称ではなく、その首脳部である「中国共産党」およびその政権を指す。支那を話題にした記事で「支那」と「中共」が両方使われていた場合、政権や首脳部が「中共」であり、その領土や国民を「支那」「支那人」と呼んでいる、とご理解いただきたい。

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2007年05月25日

予告編?

このブログは基本的に僕のための覚え書きでありメモ帳であると言う前提の下で、これから考えて行きたい事、はっきりさせて行きたい事を忘れないように書いておこうと思います。
こうでもしないと、どんなに重要な問題であってもそれを考えること事態を忘れてしまう。それほどに僕の記憶力はヘッポコなんですよ・・・。

1、左翼概念の再確認と再評価
  いわゆる「サヨク」連中によって地に落とされた左派概念の再確認。
  左派思想と売国活動は根本から別物であると言うこと。
  左翼の不在、サヨクの怠慢によって引き起こされている諸問題。
2、antilaborism(嫌労主義)の思考実験
  労働は人間性を疎外させ、自由人を労働機械に変えてしまう、
  と言う前提の下で、ポール・ラファルグやボブ・ブラックなどの
  論を引きつつ、労働の縮小、ないし完全拒否によって起きる
  社会変化を考える。
  実現性、実効性が無さそうなので思考実験としておくが、
  本当に「働かないで生きていける世界の創り方」が思いつければいいなぁ・・・。

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2006年08月14日

できたー!直ったー!ばんざーい!

ドリコムブログのアカウントの形式が変わったそうで、
新しくアカウントを取り直して欲しいということだったのですが、
「ユーザーネーム」と言うのがなんだかよくわからず、
登録した氏名などを入れても全くダメ。
困り果てて1ヶ月ほど過ぎてしまいました。
新しくブログを立て直して記事を移行しようかとも考えました。

で、今日ふと管理者ブログを見てみたら・・・・
新しく登録する
ニックネームなんじゃないかぁぁぁ!!


説明、もっとわかりやすく書いといてよ・・・・・。
まぁ、とりあえず復帰です。更新ペースは不明ですけどね。

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2006年06月22日

空白

2週間ほど空白が空きました。
まぁ、こんなブログ読んでる人もいないんでしょうけどね。

ご存知の方はご存知かと思いますが、「北朝鮮人権法案」が衆参両院で何の障害もなく可決されました。そのあまりのストレートさ加減に、参政権者、主権者などとは名ばかりであることの事実を叩きつけられ、ショックで暫くは何もする気が起きませんでしたので。

まぁこんな調子なので、たとえ半月一月空いたとしても更新はされるかもしれません。流石に三ヶ月空いたら死んだと思ってくれていいかもしれませんが。

しかしまぁ、政治ネタなどあまり深入りすべきではないのかもしれませんな。
攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEXの第一話で主人公の草薙素子が、もはや体制に正義は為し得ないと吼えるテロリストに言い放ちます。
「世の中に不満があるなら自分を変えろ。それが嫌なら耳と目を閉じ、口をつぐんで孤独に暮らせ。それも嫌なら・・・・(銃を押し付ける)」

はぁ、もう耳と目を閉じ口をつぐんで孤独に暮らすかな・・・、さもなくば・・・・。

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2006年05月30日

書き直しについて

重要な告知を忘れていました。
誤字脱字、言葉遣いの適切さ、比喩の適切さ、表現の適切さ、引用の適切さ、書き方の足りなさなどを後から省みて記事を少し手直しすると言うことは、うちのブログでは頻繁に行っております(普通のブログなどではやらないのだろうか?)。特に長文エントリの場合、内容をより解りやすくするために結構書き直しをします。
内容の大意に関してまで後から書き換えるつもりは余りありませんが、ご留意お願いいたします。



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